お知らせ

2018-12-15 17:13:00

◎イキイキ王国は自然災害や水難事故から国民をお救いできるための防災グッズの開発に頑張っております。

 

◆2018年11月、世界初の水に浮く水陸両用タイプの連結型.万能マット【お助け次郎】が新登場しました◆

 

★地震.火山噴火.避難時、津波.水害.水難.水の事故に ★自然災害からの避難場所で ★レジャー.行楽.イベント.運動に!多目的に活用できる大変便利なお助けマットです。

 

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☆持ち運びが簡単で一人.マット2枚~4枚を手で持てます、バックル紐が付いているので肩に吊るして両手が使えます。

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☆椅子や腰かけの代用として使えます。

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☆地震.火山噴火での落下物から頭.顔.首.上半身を守ります、マットは厚くて幅広いのでヘルメットと安全効果が違います、また防水性が有るので雨避けにもなります。

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☆マット一枚だけでも浮力効果が高いので水の中において自力で.救助に向かったり.救出されたりの助かる可能性が高くなります。

 

【近い将来に必ず発生する海溝型巨大地震から絶対に助かろう】

 

 ■2019年はスーパーブラッドムーンとエルニーニョ現象の関係で過去の例からも世界各地で大地震が多発すると言われます!現に世界各地で大地震が発生していて地震列島の日本でも危険度が本当に高く今日明日にも我が身.家族が襲われても何ら不思議ではありません。

 

■世界有数の地震多発国ニッポンで大地震は場所.季節.月日.朝昼夜に関係なく突然に発生して国民を襲います!特に海で発生する海溝型の大地震は大津波を伴い注目されている連動タイプの南海トラフ巨大地震はなんと発生確率が30年以内で70~80%と言われ津波などによる死者数も30万以上と報告されています!この他にも3000以上の活断層からなる揺れの強烈な直下型大地震も警戒を要します!「大震災は忘れた頃にやって来る」と良く言われ自然の猛威は平和で幸福な国だからと言って絶対に待ってはくれません、国民を恐怖に落し入れる今までに例の無い超巨大地震だって考えられます。

でも国民の多くが今の幸福.優雅.安全生活に酔いしれて高価な食べ物.衣類.娯楽には大金を使いますが命を守るための防災用品には見向きもしません、これも我が身.家族だけは絶対に自然災害には襲われるわけがないとの他人事でしょう。

最近は温暖化による異常気象のため世界中で大異変が発生しています、この国でも巨大台風.豪雨での水害.氾濫.浸水が毎年のように起きていて.最近は不気味な地震も連日のように発生しています。

不運にも自分.家族が水害や津波に急襲されて水の中でもがき苦しんで『助けて~』と泣き叫んだ直ぐ後はご臨終が待っています。

 

◇地球環境が異常な今これから!水に浮く用具が手元に有れば大水害から助かる可能性があります◇

 

◎水に浮く連結型の万能マット【お助け次郎】とはどんなマットですか?。

 

☆1枚の長さが1メートル.幅50cm.厚み7cmで半分に折りたためて取っ手部が4ヶ所付いています、軽いので子供.高齢者でも持ち運び可能で一人がマット4枚を持てます。

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☆バックル付バンドが付いているので2枚までを肩に吊るすことが可能で両手を使えます。

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☆地震.火山避難時では素早く手に持ち頭上にかざし落下物.転倒物から頭.顔.首.上半身を守ります!マットは厚いので頭だけのヘルメットとは安全効果がまったく違います、また防水性が有るので雨避けにも使えます。

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☆マット同士を連結して(写真4枚連結)幅広く敷物やベッドの代用になります!マットは厚くクッション性があるので硬くて冷たい床.地面でも痛くなく温もりを感じるので苦になりません、震災.災害時での負傷者や寝たきりの人を運ぶ担架やベッドとしても使えます、また災害時や火災での高い場所から飛び降りでは下でマットを連結して広く厚くすればクッションになり助かる可能性が生じます。

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☆テーブルにもなり飲料水.食べ物も置けます。

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☆自宅.広場で乗ったり降りたり跨いだり飛んだりの運動ができます。

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☆1枚を半分に折れば14cmの高さになるので重ねたりしてスピーチや物取りとして使えます。

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☆横に並べたり積み重ねれば広い場所を取りません。

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※2018年9月に海上浮力テストを行いました。

 

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☆↑マット1枚を水に浮かせロープも装着しました!マット2枚を連結して取っ手部にロープを付けました。

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☆↑マット1枚を縦にしてうつ伏せになり全身を乗せました、仰向けになり足で掻けばスピードが出ます。

 

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☆↑マット2枚を連結すれば三人が乗っても沈みませんね!マット上にも乗れて上半身が濡れなく寒い季節の低体温を防ぎます。

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☆↑マット4枚を連結してマットの上に座りました。

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☆↑マット4枚を連結して仰向けになり横になりました。 

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☆↑マット4枚を連結して店長考案の水に浮くバッグを背負いました、バッグの中から飲料水.電灯.笛.食べ物.スマホも取り出せ救出される確率が高くなります、またバッグは浮くのでマットから離れても大丈夫です。

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☆津波.水害.水難事故ではマットを連結して足で掻いて溺れている人の救出に向かえ助ける人も双方が助かる確率が高いです、また家族をマット上に乗せて安全な場所まで頑張れます。

 

※マット4枚の連結では全身がマット上に乗れて体を濡らさず低体温を防ぎます、また顔が確実に水面上に出るので荒波でも呼吸が楽になり溺死する可能性が低くなります!マットを数多く10枚.50枚と連結したらどうでしょう、浮く島や船のようになり多くの人が救助を待てます。

 

◎以上ご参考までに当商品を紹介させていただきました。

 【水に浮く連結型の万能マット】発明者、山田孝太郎(特許出願中) 

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